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#41 お客様の声(水稲、直播栽培)
岩手県盛岡市近郊のお客様より


岩手県盛岡市近郊で以前からきゅうり栽培にサイトニン液剤を使用していて効果があったので、
2年前から水稲直播栽培に使ってみたらはっきりと効果が見えた

数名でプロジェクトとして直播栽培をやってみたが種子浸漬にサイトニンを使った自分のところだけ
撒いてから出芽までの期間が短縮でき、出芽揃いもよかった


以上の報告をいただきました。
以前から農協さんをとおして使用していただいたようです。
いつもありがとうございます。



サイトニンが皆様の農業のお役にたてれば幸いです。
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2014 / 03 / 29 ( Sat ) | 水稲 | トップ↑ | [edit]
#40 お客様の声(水稲)
平成25年は春先の低温と日照不足の影響で、青森県での水稲育苗は葉色が淡い苗が多く見受けられました。

青森県上北郡にお住いの生産者の方が、育苗中、1回目はタチガレエース液剤とサイトニン500倍液混用散布。
2回目はサイトニン500倍液のみで苗に散布したところ、
「いつもの年より根がびっしり張ったよい苗が出来た。」と喜んで報告してくださりました。

サイトニンに含まれる有効成分が光の役割の一部を代替えし、(サイトカイニン)
また発根を促進させ、
さらにサイトニンが含有する強力な発根物質である糖タンパクが作用した結果と思われます。



サイトニンが皆様の農業のお役にたてれば幸いです。


2014 / 03 / 28 ( Fri ) | 水稲 | トップ↑ | [edit]
#35 サイトニンとムレ苗・苗立枯れ
ムレ苗や苗立枯れは、箱の中で、自根で養分吸収を開始する時期から目立ってきます。
これは、根が置床に触れたり、ある程度土中に伸びていったとき~例えば、石のような障害物にぶつかったとき等、根の伸びが妨げられて、伸長がうまく行われないばかりか、機能が低下して、抵抗力が弱まってムレたり、病気になったりするためとも考えられます。

普通、植物の根は障害物があればそれをよけて更に伸びていこうとします。
このときに、サイトカイニンが必要となります。
このサイトカイニンは普通植物の根部で生成されるものですが、超密度の状態では、内生サイトカイニン量が不足だったり、根の機能~活力の低下でサイトカイニンの生成がうまく行われず、病気になることは充分考えられます。

サイトニンを育苗期に使用していくことは、根の伸長と機能を低下させることなく、常に高い活力を長く維持して、苗がムレたり病気にかかりにくい状況をつくることになります

ムレ苗や苗立枯れが発生したら迷わずサイトニンとキャプタン剤の混用散布を実施して下さい。
 きっとお役に立ちます。                                        〔41〕



関連資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料
2008 / 03 / 17 ( Mon ) | 水稲 | トップ↑ | [edit]
#34 事例紹介~水稲
青森県平川市(旧平賀町)のOさん
〔日本農業新聞に2回にわたって掲載〕

◆3月31日分
種もみ消毒に注意

22、23日の2日間で種もみの塩水選を行い、水洗いをした。
その後、発芽時の芽ぞろいをよくするためにサイトニン1,000倍液に2日間浸漬、そしてベンレート水和剤200倍液で消毒した。
昨年、種もみの消毒がうまくいかず、悪い苗が多少見られたので、今年はかくはんに気をつけて行った。
また、育苗箱の消毒などを行い、種まきまでの作業を進めている。
さらに、水管理を行うために徐々にではあるが、本田のけい畔整備も行っている。

◆4月28日分
苗は順調、三葉目

26日朝、雪が積もっていてびっくりし、ハウスに向かった。
雪でハウスはつぶれなかったので一安心し、温度管理に注意をはらった。
育苗は、25日にタチガレ病防除のため、サイトニンの500倍液を散布した。
また、苗の生育をそろえるため、育苗箱の置き換えも行っている。
苗も順調に生育し、三葉目が出てきている。天候が不順な割には、本当によく育っている。
本田では、5月1日に水を入れる予定。そのため、用水のせき掘りも行っている。


関連資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料
2008 / 03 / 16 ( Sun ) | 水稲 | トップ↑ | [edit]
#31 サイトニンの効果 【水稲】
◎ サイトニンの効果
  (1)根数が多い。発根促進。根の活力が高い。
  (2)鞘高が低い。
  (3)充実度の高い苗が確保される。
  (4)苗揃いが良い。
  (5)耐寒性・病害抵抗性の向上。
  (6)苗が老化しない。
  (7)活着が早く、初期生育が旺盛。
  (8)出穂が早まる。品質の向上。

◎ 順調な生育
1 サイトニン使用苗は、
   ○剪根して植えても発根が非常に良い。根張りが良好。
   ○分げつがすすむ。
   ○下葉枯れが少ない生育を示す。(苗素質が良い証拠の一つ)
   育苗期にサイトニンを正しく使うことで、本田移植後も順調な生育をします。
2 本田使用による初期生育の確保
    サイトニンの水口からの流し込み、または原液滴下
    サイトニン原液を10アール当たり500cc水口から流し込む、または
    原液を滴下して歩く。

◎ 豊かなみのり
健苗育成→順調な生育とすすめば安全出穂期が確保され、豊かな出来秋を得ることができます。
秋田県内の試験ではサイトニンの処理苗で出穂が早まる、品質の良い米が収穫できた等、非常に好ましい結果が得られたところが注目されました。
サイトニンの使用で米の生産能力の高い苗がつくられていた為と考えます。



関連資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料
2008 / 03 / 07 ( Fri ) | 水稲 | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#30 サイトニンで「蓄積型」の健苗育成
 田植え後の活着・初期生育を良好にするためには、寒さや病気に強く、根の活力が高い苗素質の良い苗をつくることが大切になってきます。
そのためには、水浸漬・催芽といった初期の管理技術から気をつけて、腰が低くて茎が太い、根の良く発達した苗づくりに心がけなければいけないと思います。

サイトニン1,000倍液に種籾を48時間漬けると、サイトニンに含まれる有効成分の働きで、出芽が太く良好なのが特徴です。
出芽ムラがないため農家の出芽以降の管理が楽になるかと思われます。
葉齢が揃い、充実した「蓄積型」の健苗づくりの第一歩になると思われますので、種籾の浸漬からご指導して下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。
発根勢が強く体内養分の蓄積濃度が高い苗づくりのために、サイトニンを正しい使い方でご使用して下さい。

※ 1.5葉期までに急激に伸ばしすぎると、葉は軟弱に育ちデンプン生産の開始が遅れます。
そのため種籾の養分が早々になくなってしまうだけでなく、根に送るデンプンも少なめになり、「消耗型」の素質になってしまいます。
それに、早めに茎が伸び葉が長くなると、光の通過がわるくデンプン生産のさまたげにもなり、育苗末期には活力がガクンと落ちてしまいます。
今年は、絶対に「消耗型」の苗はつくらないようにしたいものです。



関連資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料
2008 / 03 / 07 ( Fri ) | 水稲 | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#24 使用事例紹介~水稲(本田)
青森県T農協:
田植え後の低温や日照不足から、しろ枯れが大発生しました。
サイトニン原液を滴下した水田は、処理後2週間目には草丈、根量とも、無処理田に優り、出穂が1日から2日早く、1~1.5俵増収しました。

青森県K農協:
田植え後、除草剤の薬害で稲の葉身が黄化し、生育が止まった水田に10アール当たり、サイトニンの100倍液をミスト機で茎葉散布し、「2週間後に黄化した稲が、完全に緑化回復し、出来秋には良い米を収穫しました。」

青森県T農協:
上記と全く同じ状況の水田に、土壌改良剤にサイトニンの原液を吸着させた(粒)を水面上から1袋〔20kg〕施用し「2週間後には、黄化した稲が完全に緑化して生育も回復しました」

青森・秋田・山形他16試験事例:(土壌潅注)
深層追肥時、10アール当たりに使用する液肥にサイトニン原液を200cc加用して4株毎に1潅注します。
または、単用処理は10アール当たり50~60ℓの水にサイトニン原液を200cc加用して4株毎に1潅注します。

青森県K普及所:(茎葉散布法)
10アール当たり、300~350ℓの水にサイトニン500ccを希釈し、茎葉散布する。
出穂10日前(減数分裂期頃)と出穂10日後の2回処理です。


関連資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料
2007 / 10 / 03 ( Wed ) | 水稲 | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#14 サイトニンの本田施用法~水稲
◎原液滴下 または 流し込み
田植え後の活着不良、しろ枯れ、あるいは一層初期生育をよくするためにサイトニン原液を10アール当たり500cc滴下または水口からの流し込みをします。
(いずれも水尻は止める)

田植え後、低温のため生育が停滞気味だった水田に、サイトニンの原液を500cc水口から流し込み初期生育促進と早期の茎数確保に、好結果が得られております。
対照区の茎数が10本に対し、処理区の茎数は20本でした。

◎土壌灌注法
深層追肥時、10アール当りに使用される液肥(尿素 または 液肥)に、
サイトニン200ccを混用して4株毎に1回灌注します。

◎茎葉散布法
①出穂10日前(減数分裂期頃)②出穂10日後の2回、10アール当りサイトニン500ccを適量の水(150~300ℓ)に希釈し散布します。
(スワーススプレー、動力噴霧器、ミスト機などいずれでも良い。)

★出穂2週間前にサイトニンエースZを10アール当り10~20kg手播きまたは畦畔から動力ミスト機で散布します。
サイトニンエースZの使用で、登熟を促進し、千粒重の高い良質米が収穫されています。   〔19〕


関連資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料
2007 / 09 / 05 ( Wed ) | 水稲 | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#11 中,後期に対するサイトニンの使用例~水稲
Ⅰ ムレ苗・苗立枯れに対する処理方法

①予防法…サイトニン+タチガレエース液剤
 サイトニン500~1,000倍
 タチガレエース 500倍  これらを500cc/箱

②治療法…サイトニン+キャプタン剤
 サイトニン500倍
 オーソサイド水和剤80又は、
 キャプタン剤800~1,000倍  これらを500cc/箱

③病原菌別対処法
■リゾープス菌
■ムコール菌  …サイトニン+ダコニール
 サイトニン 500倍
 ダコニール 500倍  これらを500cc/箱
 (ダコニールとタチガレエース液剤との近接散布は避ける。)

■フザリウム菌
■ピシウム菌  …サイトニン+キャプタン剤
 サイトニン500倍
 キャプタン剤800~1,000倍  これらを500cc/箱

Ⅱ 前処理として硫安処理を行う場合…成分量で1箱当たり1~2g
1.苗箱と苗代の密着が不十分なことによって誘発した場合。(苗床に稲株の上部が残っていた場合)
苗代の還元状態も同様。
2.立枯れ病(症状も含む)は、一般に根部の生育が劣っているので、充分に養分吸収ができないでいる状態と思われる為、硫安を加用して葉面から養分補給をしてやり、生育を良くしてやるという考え方。
但し、育苗後期の硫安処理は活着が遅れる原因にもなる心配があるので、移植5~7日前にはできるだけやらない。

Ⅲ いずれの場合にも基本は予防という考え方ですが、症状のみえ始めたものについての対処は早い方が良く、めやすとして、立枯れ症状の前兆として、苗が異常に青黒くなる時があり、この時に処理して下さい。


関連資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料  
2007 / 09 / 04 ( Tue ) | 水稲 | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#9 イネの根っこは田の主人公
専業者の米つくり(遠藤太郎 著)日本一おいしいと云われるコシヒカリの安定確収の技術を確立されました、故 寒河江欣一氏に学び、関東米の会専任講師であった故 小室秀俊氏は、10アール当たりサイトニン500ccを本葉9葉時に本田施用(原液滴下)し、素晴らしい米づくりを実践されました。
その結果、土中深く張った根づくりができ、最大根長は63cmとのことです。
日本一多収イネの根は地表下80cmから1mにも達しているのが確認されています。
すなわち、土中深く張った活力の高い根づくりがなされ、登熟や収量の向上に、つながっているものと考えられます。

★サイトニン使用苗は本田移植後も活着が良く、しろ枯れがないとのご報告を数多くいただいております。


関連資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料
2007 / 09 / 03 ( Mon ) | 水稲 | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#6 お客様の声~水稲
生産者:青森県北津軽郡鶴田町 Kさん

【サイトニンエースZ施用報告】

施用時期は穂肥の後半に(出穂前15日頃)肥料と混用して撒布致しました。
施用区をみますと慣行区と比較して、刈取時期が約7日~10日位進んでいるようにみられました。
よって昨年の登熟期における曇天な気候においても順調に同化作用を進めているものと思われます。
特に私の場合はあきたこまち、ムツニシキ、ひとめぼれなど晩生種を主として施用しましたが中生種のはなの舞では作業の関係でやや遅刈したところ、意外に屑米が少なく、反当850キロ以上の収量となりました。
〔東奥日報による報道〕


関連資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料
2007 / 08 / 31 ( Fri ) | 水稲 | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#5 サイトニンで13俵どり~水稲
生産者:青森県つがる市木造のYさん

『サイトニン』を使って安定多収をしている農家がある。

広岡で水稲60アール、リンゴ50アールを耕作しているYさんだ。

Yさんは、15年前に人にすすめられ半信半疑で『サイトニン』を水稲に使ってみた。
その頃、Yさんの反収は8俵足らず、「田のクロから飛しただけだが、その時12俵あがった、掛かった所と掛かってない所ではハッキリちがっていた」と当時の興奮を話す。

それからずっと使い続けているが、サイトニンの説明どおりは使っていないという。

育苗期に水をかける時必ず3回散布し田植えする。
活着が良く代枯れしないそうだ。
穂揃10日前と稲刈り前にも散布する。
こうすると粒が大きく、つやのある米が13俵はとれるという。

「このままでは小さな百姓は死ぬ、どうやって自分を守るかだ、1俵多くとれば経費が浮く、今ある田んぼからいかに多くとるかだ」と語る口調には自身がうかがえる。

~『農協きづくり』より抜粋


参考資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料
2007 / 08 / 31 ( Fri ) | 水稲 | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#4 努力が生んだ955キロどり~水稲
秋田県雄勝郡のMさん

深耕による土づくり
Mさんの場合は、稲刈りが終わって米を出荷するとすぐに次の稲作がスタートする。
昨年秋の場合、青森県の冷害常襲地で深掘りしているのを知り、それまで秋起こしは3センチの浅掘りだったのを深掘りに切り換えた。
このため、深掘り用のスーパーディスクを購入すると共に、稲刈り後20日以内には生わらと10アール当たりケイカル100キロ、溶リン40キロ、石灰窒素20キロを入れて耕起。
この時の耕深が18~25センチで、スーパーディスクでは消雪後の翌4月末、水を入れての5月10日、代かき前の3度耕起した。
Mさんによると、掘ると肥料が長くきくことにつながり、今年の増収の大きなポイントのひとつと指摘する。

苗作りにも気を使う
Mさんが今年、「特に気を使った」というのが苗作り
一昨年は青カビ病で大失敗した経験があるため、今年4月18日に横条(すじ)まきで、一箱当たり120グラムを種まき。
根の生育をよくするため「TMI」という土壌改良剤を一箱当たり30グラムいれ、むれ苗を防ぐ液剤の「サイトニン」を一週間おきに3回、500倍液で散布した。
そうしたところ、普通30~35日かかる四葉が28日目には、ずんぐりした形になり「今年はいける」と確信したという

側条施肥田植え試す
苗の順調な生育で平年より一週間早い5月18日には田植え。
このとき、今年、地区内に3台入れられた側条施肥田植え機を使った。
側条施肥田植えは苗の移植と同時に、苗近くの側面3~4センチ、地表面下3~5センチの土中に肥料を入れるもので、肥料の吸収率が高く、初期生育を助けるという技術。
Mさんの場合、窒素、リン酸、カリをそれぞれ10アール当たり5.1キロペースト肥料で投入した。
活着はもちろん、初期生育は極めて順調に経過。
健苗だったこともあって一本の苗が20本(普通13本程度)に広がって、農協の営農指導員を驚かせた。
あまり分けつが盛んで、一株30~35本の茎数となったなめ、倒伏の心配もあり、その後18~25本に調整したほど。
そして7月8日には深層追肥機で4株に1点の割で10アール当たり4.8キロの窒素を12センチの深さの土中に圧力噴射、また8月上旬にも同じように10アール当たり10キロのカリを深層追肥した。
この間7月17、18日の減数分裂期に12~13℃の低温に見舞われたものの、一般田より一週間早い7月31日には出穂。
その後の登熟も昼夜の気温の格差があったことで、順調で一般田より2週間も早く刈り取り適期を迎えた。
Mさんは「側条施肥は追肥が必要だが、初期生育だけでなく、最後の生育まで大きな効果がある」と確信したという。
一つの大きな目標を達成したMさんはいま今年の成果をより確かなものにするため、来年の豊作に向け、すでに取り組みをスタートしている。

~『日本農業新聞』より抜粋


参考資料:
正しい使い方>イネ(育苗)、(置床施用)
正しい使い方>イネ(本田)
目でみるサイトニンの効果>水稲資料
2007 / 08 / 30 ( Thu ) | 水稲 | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
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