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種こぼし作業真っ最中です!
画像がありませんが
ただいま秋の植え付けのための種こぼし作業の真っ最中です。

来年の収穫に思いを馳せて
ひたすらムキムキです…

(執筆者:従業員T)
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2015 / 09 / 07 ( Mon ) | ニンニク | トップ↑ | [edit]
にんにくの収穫が終わりました!
今年は春からの天候に恵まれ、昨年より一週間ほど早く収穫することができました。

b1

まだ、2年目の畑なので土壌は万全ではないのですが、
それでもとてもいいニンニクが収穫できました。

収穫作業で素人の私が(従業員です)びっくりしたことなんですが
収穫時、畝のマルチをはいだときに畝の側面がびっしりと白く覆われていたのです。

b2.jpg
(作業に一生懸命でその画像を撮るのを忘れたのが残念ですが。)

あれは、ニンニクが根を張り巡らせていたのですね。

弊社製品サイトニンが根を強くすることは
自分でも趣味でサイトニンを使用して多肉植物を育てているのでわかってはいるつもりでしたが
こんなに根に効くんだなあとあらためて実感しました。

来年の収穫時には忘れずに撮影したいと思います…
(執筆者:従業員T)
2015 / 07 / 06 ( Mon ) | ニンニク | トップ↑ | [edit]
にんにくを掘ってみました!
みてください!この根の長さを。50cm以上ありますね。
あらためて弊社製品のサイトニンの効き目に感動しました!

1427355567465.jpg

(写真をクリックすると写真が大きくなります。)

2015 / 03 / 26 ( Thu ) | ニンニク | トップ↑ | [edit]
#38 春からのニンニク生産
このたびの大雪により被害を受けられました皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
こちら八戸市は、青森県の中では雪はあまり降らない地域であります。
ですが、今年はやはり例年より多くの雪が降りました。畑などはまだ雪に覆われている状態です。

140301_0910~01
H26.3.1撮影



春からのニンニク生産はスタートダッシュが肝心です。

消雪後、なるべく早くサイトニン500倍液と殺菌剤との混用散布をしましょう。(100ℓ~200ℓ/10アール)
春先からの生育が順調にすすみます。




サイトニンが皆様のニンニク栽培のお役に立てれば幸いです。

2014 / 03 / 03 ( Mon ) | ニンニク | トップ↑ | [edit]
#32 ニンニクづくりのポイントは…
◎ 植付け前が最も重要で、植え付け後は、次の5つが大切なポイントとなります。

1)生育の斉一化 : いかにして、「生育を揃えて越冬」させるか。
2)3葉で越冬 : 越冬前に、「葉を3枚出葉」させる。
3)春の立上がり : 早期に「初期生育を確保」する。
4)りん片分化 : 茎葉を充実させ、「根張りが十分な状態」で分化させる。
5)転流促進 : いかにして、「養分を転流させ玉じまりを良く」するか。


◎ 越冬前の健全な根づくり→春のスタートダッシュ→良品質と多収穫

◆ 「サイトニン」は、発根を促進して、萌芽を順調にさせ、越冬前の生育の不揃いをなくします。
 さらに、活力の高い根を十分に張らせて、初期生育を確保し、寒さに負けない健全な作物体で冬を
 乗り越えます。
◆ 「サイトニン」が有する有効成分で、光合成が促進され、春の新葉展開を健
 全にして、光合成産物を積極的に貯蔵部位へ転流を促進します。
◆ ニンニク作りは、最後まで活力の高い健全な根と茎葉を維持することが大切です。


◎ 薬剤防除時ごとの「サイトニン」混用散布は、相乗効果が得られ耐病性を高めて、病害に強い
 旺盛な生育で、大玉・高品質のニンニク生産の増大を大きく前進します。
 春腐れ症状等の病害防除時から「サイトニン」を加用して散布して下さい


関連資料:
正しい使い方>にんにく
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ2
2008 / 03 / 14 ( Fri ) | ニンニク | トップ↑ | [edit]
#29 春腐れ・軟腐症状対策として~ニンニク
Ⅰ 春腐れ・軟腐症状に対するサイトニン処理方法
サイトニン+マイシン類
 サイトニン 500倍 + アグリマイシン 1,000倍 …100~200ℓ/10アール

Ⅱ 処理時期
第一回 消雪後
消雪後、畑へ入れるようになったら、ただちに葉面散布する。
春腐れ・軟腐症状が認められても認められなくても散布する。
◎予防と治療を兼ねるとともに、春先からの旺盛な生育の原動力となります。

第二回 一回目から2週間後
一回目散布から5~7日後に畑の状態をみて、そのとき、症状が見られない場合は一回目散布から2週間後に散布する。
但し、症状が見られる場合は、ただちに散布する。
以上、消雪後から2回の葉面散布を実施する。

Ⅲ サイトニンとマイシン類の混用散布について
春腐れ・軟腐症状に対する効果については、マイシン類単剤処理と比較して、サイトニン混用処理の方が効果が高く、サイトニンと他農薬との混用処理による相乗効果が得られる。
この事については既に確認され、県下農協においては現場へ普及され好結果が得られております。

Ⅳ サイトニンの茎葉散布で
病気に強い健全なからだづくりがなされ、8日から10日早く最大茎径に達し、早めに転流が始まり、A品率、2L・L比率の高い増収効果と所得の向上が実証されております。


関連資料:
正しい使い方>にんにく
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ2
2007 / 10 / 09 ( Tue ) | ニンニク | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#27 使用結果報告
●青森県M農協:
『サイトニンP』をM農協で施用した圃場では、昨年収穫したニンニクが、3L、2L、L比率で90%以上の結果とのご報告をいただきました。

●青森県Y農協:
『サイトニンエースZ』を昨年よりニンニクに採用しているY農協の青空教室にお招きをいただきました。
『サイトニンエースZ』使用畑は、茎が太く、葉色濃く、生育が旺盛で、生産者が見て全員がそのことをお話されておりました。


● ある県のバイテク農場では、『サイトニンエースZ』をニンニクのウイルスフリ-に使用いただいておりますが、訪問時の農場責任者の説明では、昨年の生育状況に比べて、違いがあり良いのではないかと、参観研修の方々にご説明されています。


関連資料:
正しい使い方>にんにく
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ2
2007 / 10 / 03 ( Wed ) | ニンニク | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#25 ニンニク増収に効果
・旧青農試の5ヶ年の試験結果より、サイトニンエースZ土壌施用→サイトニンによる種子浸漬→サイトニン茎葉散布3回の『サイトニン総合処理』が、球肥大と品質向上に効果が認められました。
その時の経済効果は、サイトニンの資材費を差し引いて、10アール当たり80,712円56銭の増収となっています。



・十和田市農協農業技術センターでは5ヶ年の試験結果から、サイトニン総合処理により無処理に比べて10アール当たり168kgの増収と、良品質生産で所得が120,000円増加となっています。
〔日本農業新聞による報道〕
8C6D5092.jpg

◎上記の「ニンニクの各種資材試験」は、5年間継続されました。
 各年度の試験結果とも、どの資材よりも安定した増収効果と高い経済効果が確認され、十和田市農協は、ニンニク栽培指導書に『サイトニン総合処理』を採択し秋の根付けから「ニンニク生産セット資材」として栽培全面積に使用され、63年産販売額で全国第一位となっております。

註):十和田市農協では青農試の『サイトニン総合処理』といわれる使い方を採用。
   『サイトニン総合処理』とは…
       サイトニンエースZ土壌施用→サイトニン種子浸漬→サイトニン茎葉散布




関連資料:
正しい使い方>にんにく
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ2
2007 / 10 / 03 ( Wed ) | ニンニク | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#23 A品の大玉づくりと所得向上②
3)サイトニンに種子を浸漬することにより、サイトニンに含まれる有効成分や強力な発根物質、多糖類等々の働きで秋の冷涼な気候の下でも
  
☆ 発根を促進し、萌芽を順調にします。

☆ 立派な萌芽揃いにより、越冬前の生育の不揃いをなくします。

☆ サイトニンエースZ土壌施用は、根に活力を与えいきいきした根づくりで、養分吸収と光合成機能を向上させ、寒さに負けない健全な作物体で冬を乗り越えます。

☆ 春先から活力ある充実した生育を示し、形状・玉じまりの良い大玉高品質のニンニクを生産します。

☆ サイトニン茎葉散布+サイトニンエースZ土壌施用で乾燥後の目べりが少ないのも大きな特長です。


種子浸漬は1~2日前でも十分間に合います。

もし植え付けが遅くなる方は、是非、高品質の大玉生産を実現するためにも、『サイトニン総合処理』(サイトニン種子浸漬+サイトニンエースZ土壌施用+サイトニン茎葉散布)で植え付けることをお勧めいたします。


関連資料:
正しい使い方>にんにく
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ2
2007 / 09 / 28 ( Fri ) | ニンニク | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#22 A品の大玉づくりと所得向上①~ニンニク
1)高品質のニンニクづくりのポイントは・・・

にんにく栽培は、越冬前の栽培技術で作柄が大きく左右されます。
排水が悪いと根の伸長が抑えられ生育不良となります。また、球の肥大は茎葉の生育量の多少によって決定されます。
地上部の生育量が多いほど、一般には球の肥大が良くなると言えます。
そのために越冬前の出葉を揃えて3.0~3.5葉で越冬させ、消雪後の葉数は4.0葉が最適の生育量です
消雪後は春の立上がりを早め、生育を促進し茎葉を充実させ、根張りが充分な状態で、葉数は8.0~8.5葉で良好なりん片分化期を迎えることが、高品質の大玉生産の重要な分岐点となります
さらに、茎葉の生育を促進させ、最大茎径を5月下旬に到達させ、転流を早めることが、玉じまりがよく、A品率を高める大きなポイントとなります
ニンニクづくりの最大のポイントは、健全な充実した活力の高い根づくりにはじまり栽培期間中「健全な根と根の活力を維持すること」が、高品質大玉生産のこつです

◎ 植え付け前  ○種子選別(肥大性、品質)  ○土壌改良(深さ、バランス)

イ)優良種子の準備→優良種子の選抜育成
☆節間が短い草形   ☆葉色が濃い  ☆葉巾が広く、葉肉が厚い
☆ウイルス症状がなく、肥大力が旺盛な形状のよいりん片(例:三錐形)
☆4片以上~6、7片の種子から選ぶ。

ロ)消雪が早く、排水良好な圃場選定と化学的分析に基づく土づくり。(土壌診断)

◎ 越冬前 ○葉数 (3.0~3.5葉)   ○生育の斉一化( 出葉揃い90% )

イ)越冬後の葉数が4.0葉で最も高い収量が、青森県農業試験場で確認されています。

ロ)健全な充実した活力の高い根をつくり、生育の斉一化に努め、出葉を揃えて越冬させます。
生育の不揃いは、作柄(品質・収量)の不揃いになります。
☆ 種子湿粉衣法を採択している農協は、萌芽揃いを良くする目的で、指導書によって、サイトニン 100倍液に4時間浸漬後に湿粉衣する指導がなされております

◎ りん片分化(10℃) ○消雪を早める  ○生育を促進させる( 8.0~8.5葉 )

イ)りん片分化は、およそ平均気温が10℃に達した頃りん片分化期となります。
その時の葉数は8.0~8.5葉が最適の生育量で、良好なりん片分化をさせることが大切です。
その時点の生育量不足は、品質・収量に大きく影響しますので消雪後の生育を積極的に促進され、茎葉を充実させることが大切です。

ロ)春からのサイトニンと多農薬との混用処理で、春腐病、軟腐病の予防にはじまり、耐病性の向上に努め、病害虫に強いニンニクづくりを心がけることが肝心です。

☆ 昨年特に多発生の赤サビ病に、薬剤散布時毎にサイトニン 500倍の混用散布をされた圃場では、発生がほとんどなかったというご報告をいただいております。
また、春腐病、軟腐病の予防と治療に多くの農協でご指導をいただいております。
消雪後、なるべく早く薬剤散布に、殺菌剤とサイトニン 500倍液の混用散布をおすすめいたします。
更に、ウイルス抑制効果を有する『サイトニン』はご使用されます皆様のご期待に十分応えられるものと確信をもっておすすめいたしております。
(青農試で5年間畑園試で2年間の試験が行われ、共に、抗ウイルス効果が大変注目されました)
2007 / 09 / 28 ( Fri ) | ニンニク | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#20 使用結果報告
青森県:
『サイトニン総合処理』(サイトニン種子浸漬+サイトニンエースZ土壌施用+サイトニン茎葉散布)を行っているT農協では、大玉で高品質のニンニクが生産でき、乾燥時の目減りも少なく、出荷時1kgネットに普通ならば乾燥ニンニクが10~11玉は入るのが、『サイトニン総合処理』したニンニクでは9玉で出荷されたとのご報告をいただきました。


にんにく
関連資料:
正しい使い方>にんにく
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ2
2007 / 09 / 27 ( Thu ) | ニンニク | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#13 お客様の声~にんにく
◎岩手県Y農協、I農協
『サイトニン総合処理』(サイトニン種子浸漬+サイトニンエースZ土壌施用+サイトニン茎葉散布)によって生産しているので、葉色が濃く、球が大きくなったと報告しております。

◎秋田県Kさん
稲刈り後の水田に畑づくりをされ、『サイトニン総合処理』による植え付けと春からの薬剤散布時ごとに、サイトニン500倍の混用散布を実施しています。
その結果、初年畑で2L:50%L:40%、M:10%というすばらしい収穫を得ております。

◎多くのにんにく生産者は『サイトニン総合処理』による植え付けを実施しています。
なかでも、サイトニンエースZの土壌施用によって、リン酸が効率良く活用され単年施用に比べ、連続施用することによって、葉色が濃く健全な生育で、大玉・高品質のにんにく生産ができたとの報告を数多くいただいております。


関連資料:
正しい使い方>にんにく
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ
目でみるサイトニンの効果>にんにくチラシ2
2007 / 09 / 04 ( Tue ) | ニンニク | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
#1 A品の大玉ニンニクづくりで所得UP!
『サイトニン総合処理』(サイトニン種子浸漬+サイトニンエースZ土壌施用+サイトニン茎葉散布)をおすすめする理由は・・・
★出芽が早く、揃う。
★病害抵抗性を向上させるウイルス春腐れ軟腐病赤サビ等の予防〕
★生育の不揃いをなくする。
★茎葉の枯れ上がりが少ない。
★発根が促進されて、根張りが良く、揃った生育で越冬させる。〔生育の斉一化
★養分の転流が促進される。
★越冬前の葉数が確保できる。〔3葉で越冬
★玉じまり・玉揃いが良い。
★春先の欠株が少ない。
★上物率が高く、品質が良い。
★春のスタートダッシュ。
★A品率の増大、安定した増収効果。
★春の生育が順調にすすむ。
★安定した経済効果による所得の向上。

“ニンニクの安定生産と品質の向上”を図る上でのウイルスへの対策が、重要なポイントとなります。
ニンニクづくりにおいて、ウイルスによる減収率は、30~40%といわれております。
青森県農業試験場における5ヶ年間の試験結果から、『サイトニン』の施用効果の50%までは抗ウイルス効果〔予防・抑制〕と推察され、また青森県畑作園芸試験場の試験結果からも、サイトニンの抗ウイルス効果が実証されております。
関連資料:
正しい使い方>にんにく
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2007 / 08 / 27 ( Mon ) | ニンニク | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
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