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#16 夏から秋のサイトニンの使い方~きゅうり
生育後期:サイトニン500倍液を1鉢当たり300ccジョロ灌注します。
定植期:サイトニン500倍液を1鉢当たり300ccジョロ灌注します。
生育期:7月上旬、7月下旬、8月中旬、サイトニン500倍液を10アール当たり250~400ℓ葉面散布します。

生育促進
着果数の増加。収量においては、初期収量ばかりでなく、成り疲れのでる後期収量に顕著な効果が認めれました
また、ハウス栽培では薬剤散布が減少した事例も報告されております。
ウイルス病の予防効果も認められました。


関連資料:
正しい使い方>キュウリ

目でみるサイトニンの効果>キュウリ
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2007 / 09 / 05 ( Wed ) | きゅうり | Comment(0) | トップ↑ | [edit]
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